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Airinjuku

Author:Airinjuku
岩手の世捨て人です。ある時はせんべい汁屋、ある時は漆芸職人。正体不明でがお付き合い下さい。


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When Liberals Club People, It’s With Love In Their Hearts

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米国で起こっている、KKKとそれに反対している人の対立。
死者まで出てしましましたね。
残念な事態です。
真実は分りませんが、最初の原因はKKKのデモを州政府が許可しなかったことにあるようです。

Apparently, as long as violent leftists label their victims “fascists,” they are free to set fires, smash windows and beat civilians bloody. No police officer will stop them. They have carte blanche to physically assault anyone they disapprove of, including Charles Murray, Heather Mac Donald, Ben Shapiro, me and Milo Yiannopoulos, as well as anyone who wanted to hear us speak.

Even far-left liberals like Evergreen State professor Bret Weinstein will be stripped of police protection solely because the mob called him a “racist.”

If the liberal shock troops deem local Republicans “Nazis” — because some of them support the duly elected Republican president — Portland will cancel the annual Rose Festival parade rather than allow any Trump supporters to march.

They’re all “fascists”! Ipso facto, the people cracking their skulls and smashing store windows are “anti-fascists,” or as they call themselves, “antifa.”

We have no way of knowing if the speakers at the Charlottesville “Unite the Right” rally last weekend were “Nazis,” “white supremacists” or passionate Civil War buffs, inasmuch as they weren’t allowed to speak. The Democratic governor shut the event down, despite a court order to let it proceed.

We have only visuals presented to us by the activist media, showing some participants with Nazi paraphernalia. But for all we know, the Nazi photos are as unrepresentative of the rally as that photo of the drowned Syrian child is of Europe’s migrant crisis. Was it 1 percent Nazi or 99 percent Nazi?

https://townhall.com/columnists/anncoulter/2017/08/16/when-liberals-club-people-its-with-love-in-their-hearts-n2369688

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天安門 1

1989年6月の中国天安門事件で、民主化運動を弾圧するため出動した戦車部隊の前に立ちふさがって、戦車の進行を妨げ、逮捕された学生指導者が近く釈放されることが明らかになった。この男性は10年前にいったん釈放されていたが、2年前に再び逮捕されていたという。この男性のように、天安門事件当時の民主化活動家はいったん釈放されて再逮捕されるというケースが多い。

7月下旬に末期ガンで死亡した、ノーベル平和賞受賞者の劉暁波氏もこのケースで、米議会調査局などによると、中国の政治犯は少なくとも1400人にも上るという。

香港紙の「蘋果(リンゴ)日報」は、天安門事件で、戦車の前に立ちはだかる姿が世界に配信され注目を浴びたものの、その後の消息が謎に包まれていた男性の名前は「張為民」氏で、天津の刑務所から近く出所するとの友人の証言を報じた。

この男性については、実名や事件後の消息などが分かったのは初めて。

張氏は事件後の裁判で無期懲役の判決を受けたが、服役中の態度が良かったことから減刑され、いったんは釈放されたが、民主化運動など非合法活動に関わったことから再逮捕されたという。

民主化運動活動家は釈放されても、当局にマークされ、24時間態勢で監視されるケースが多く、かつての活動家仲間との会合に参加しただけで、再逮捕という事例が報告されている。

劉暁波氏が死亡した後、すぐに天安門事件当時の学生運動指導者で、当時の指名手配リストに載った馬少方氏(当時は北京映画学院生=現在53歳)も釈放後、故郷の江蘇省揚州市内で逮捕されている。

続 く

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マッカーサー

出典は忘れたが、マッカーサーは、靖国神社を「軍国主義」「国家主義」の象徴としてとらえ、
取り壊してドックレース場にしようとした。

その時、バチカン法王庁駐日使節?のブルノー・ビッテル神父がマッカーサーに書簡を送った。

「戦勝国、敗戦国に関わらず、国家のために命を捧げた人に敬意を払うのは当然で、それは国家としての義務であり権利でもある。靖国神社を焼き払うことは犯罪行為であり、アメリカの歴史に汚点を残すだろう」

その書簡を受け取ったマッカーサーは、ドックレース場計画を白紙に戻すこととなった。

その後、バチカンではA・B・C級戦犯とされた日本人の遺骨は、カトリック総本山であるバチカン、サン・ピエトロ大聖堂に祀られている。

当時のバチカンは、共産ソビエトを当面の敵と考えており、ナチスとの親密な関係が合ったらしい。

日本も、本来の敵は共産ソビエトだったはずだが、コミンテルンのスパイが暗躍し、いつの間にか南進政策になってしまった。

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昭和40年代? 森永キャラメル

なんとなく記憶にあります。
昭和30年代でしょうか。
色使いが素敵です。
100年を超える安定の味ですね。

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チベット関連本

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初めは友好的に振る舞い、そのうち暴力的になる
既成事実を周到に積み重ね、不条理を条理とする
これが彼らの常套手段だ。中国の侵略の実態。多くの民衆が多くの民衆が、手足を切断され、焼かれ、死んでゆく中、不気味な力に勇敢に立ち向かったチベットの戦士たちが伝える警告の書。-それはさながらこの世の地獄だった。

1956年は、中共の約束事が耳をかす値打ちもない大嘘だったことがはっきりしたという点で、チベット人にとって忘れられない年だった。 民主的改革? 土地改革? 援助? 進歩? それらはすべて暴力、脅迫、飢餓、死にいい換えてみればずっと分かり易い。それが中共の共産主義への道だった。チベットを乗っ取り、完全にわが物にするのが中共側の目的だったのだ。これが毛沢東のいう「大家族の一員としてチベットを抱擁する」という意味であった。妻、娘、尼僧たちは繰り返し強姦されまくった。特に尊敬されている僧たちは狙いうちされ、尼僧と性交を強いられたりもした。ある僧院は馬小舎にされ、僧たちはそこに連行されてきた売春婦との性交を強いられた。あくまでも拒否した僧のある者は腕を叩き切られ、「仏陀に腕を返してもらえ」と嘲笑された。(本文より)

中共のチベット侵略と占領は二十世紀最大の悲劇の一つである。百万人以上のチベット人が殺され、仏教建築物、書籍、芸術品などほとんどが破壊し尽くされた。 (ダライ・ラマ十四世・序文より

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