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岩手の世捨て人です。ある時はせんべい汁屋、ある時は漆芸職人。正体不明でがお付き合い下さい。


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オスプレイを狙ってたこ揚げ

オスプレイを狙ってたこ揚げ?

これが本当に許されると思っているのかな。

「揺るがぬ思い空へ」なんて笑わせてくれるね。

犯罪や危険行為を諌めるどころか、奨励するかの如き論調。

こんなデタラメな新聞の存在を許すことの方がよっぽど「悪」

沖縄のサヨクの実態です。

http://www.airinjuku.com/index.html

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琉球新報、沖縄タイムスが米軍施設内での不法撮影写真を掲載

琉球新報、沖縄タイムスが米軍施設内での不法撮影写真を掲載 沖縄防衛局が「適切な措置」要請
2017.7.20 17:59更新 産経新聞

 沖縄県紙の「琉球新報」と「沖縄タイムス」が、立ち入りが禁止されている米軍施設・区域内で基地建設反対派らが不法に撮影した写真やその情報に基づく記事を掲載したとして、防衛省沖縄防衛局は20日、両社を含む沖縄県政記者クラブ加盟各社に対し今後、不法行為から得た情報を基にした報道をしないよう文書で要請した。

 問題となっているのは、琉球新報、沖縄タイムスの今月14日付、19日付の写真と記事。写真はいずれもカラー。

 14日付では琉球新報(1面)、沖縄タイムス(28面)が、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設で、ヘリ基地反対協議会「ダイビングチームレインボー」が13日、米軍キャンプ・シュワブ内の辺野古崎北側に防衛局が建設しているK9護岸付近の海底で撮影したコブハマサンゴの写真と、撮影者のコメントなどを報じた。

 琉球新報は、ダイビングチームレインボーがコブハマサンゴを確認した場所を示す地図も掲載した。
 19日付では、東村と国頭村に広がる米軍北部訓練場内に昨年末、建設されたN1地区とH地区のヘリコプター着陸帯(ヘリパッド)で、防風ネットが外されたことで植物への環境上の影響に抗議する市民が17日に撮影した写真と、状況を説明するコメントなどが掲載された。琉球新報は29面、沖縄タイムスは28面でそれぞれ伝えた。

 防衛局によれば、いずれも一般の立ち入りが禁止されている臨時制限区域や施設・区域内で写真が撮影されており「日米地位協定に伴う刑事特別法」(刑特法)2条に抵触する。同条の規定では「1年以下の懲役または2千円以下の罰金もしくは科料」に処される。

 防衛局によると、両社には掲載日に口頭でこのような報道をしないよう申し入れた。両社は「提供写真が違法に撮影されたことは認識している。(抗議は)承っておく」という趣旨の回答したという。

 防衛局は「報道の自由はあるが、不法に得た情報に基づく報道はコンプライアンス上問題があり、大変遺憾。また(撮影された)区域内では工事が行われており、無断で入るのは非常に危険だ」としている。

 防衛局は、沖縄県政記者クラブ加盟各社に「新聞などで報じるにあたっては、その情報源が不法行為により得られたものか否かを十分に精査し、適切な措置をとられることを要望する」と通知した。

 関係者によると、今年1月には琉球新報と沖縄タイムスの記者各1人が乗った船舶が、米軍キャンプ・シュワブ沖に設定された臨時制限区域内に、警備業者の警告に従わず立ち入る事案が発生していた。


◇琉球新報社総務部は産経新聞の取材に対し、第三者が不法に撮影した写真や、不法行為で得た情報を基に作成した記事を掲載したことについて「コメントすることはない」とした。

 沖縄タイムス社にもコメントを求めたが、20日午後7時の時点で回答はなかった。

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感想(3件)


何が失言?

「日本語わかるか?」基地移設抗議に防衛省職員
2017年08月31日 10時00分 読売新聞

 沖縄県宜野湾市の米軍普天間飛行場の移設工事が進む同県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前で、防衛省沖縄防衛局職員が抗議活動の参加者に対し、「日本語わかりますか」と発言していたことが分かった。

 小野寺防衛相は30日の参院外交防衛委員会で、発言が28日にあったことを認めた上で、「座り込む等の方々に危険である旨幾度となく警告したところ、全く応じていただけず発言したと聞いている。誤解を招くような言葉遣いに気をつけるようしっかり注意したい」と述べた。




日本沖縄政策研究フォーラム

この度、沖縄県浦添市の産業支援センターで日本沖縄政策研究フォーラム主催の県政奪還県民大会が行われたようです。
本州の田舎町では、このことを拡散して支援します。

山田宏参院議員が約一時間の講演で、歴史を知り発信することの重要性を語った=26日、浦添市産業支援センター

 【浦添】自民党参議院議員の山田宏氏は26日、浦添市の「県政奪還県民大会(主催・日本沖縄政策研究フォーラム)」で講演し、沖縄が日本の領土の一部である三つの証拠があるとした。外務省の調査で1609年以降に薩摩藩が琉球で検知を行った事実は、日本の統治を示す証拠だとし「当時、中国大陸を支配した明や清の琉球統治を示す歴史的資料はない」と断言した。

 中国側の資料で明の高官が1617年に日本の統治を認めた事実や江戸時代に日本と貿易していたオランダに江戸幕府が、琉球は日本の一部なので琉球船から強奪するなと通知した事実を紹介した。

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http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925


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沖縄左翼の実態と活動について八重山日報

沖縄左翼の実態と活動について八重山日報.

我那覇真子さんが「左翼」に呆れながら沖縄の実態と今後の活動を冷静に語る講演会になりました。
杉田水脈さん西村真悟さんロバート・エルドリッヂ博士など内容も大充実です!

八重山日報定期購読しています。
読みたい方は連絡お待ちしています。

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