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世捨て人の雑感

岩手県北部のことを中心に、漆芸、郷土史、書籍のことなど綴ります。

犯人は誰だ?

山林火災消火活動に派遣の陸自ヘリにレーザー照射
2019年1月25日 02時37分 TBS


 防衛省は、23日に埼玉県で起きた山林火災の消火活動に派遣したヘリコプターが、何者かにレーザーの照射を受けたことを明らかにしました。

 防衛省によりますと、23日午後6時前、東京都あきる野市の上空およそ1000メートルを飛行していた陸上自衛隊のヘリコプターが、何者かに緑色のレーザーをおよそ3分間、照射されたということです。

 ヘリは埼玉県ときがわ町などにまたがる堂平山で起きた山林火災の消火活動に派遣された後、東京都立川市の駐屯地に戻る途中だったということです。

 隊員の健康に被害はないということですが、防衛省は「乗員の生命を脅かす非常に危険な行為である」などと問題を深刻に受け止めて、警察に通報し、今後、被害を申告するかどうか検討しているということです。







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今年の干支イノシシ、香港で急増し住宅地でも被害

今年の干支イノシシ、香港で急増し住宅地でも被害
2/5(火) 14:27配信 ロイター

[香港/台北 4日 ロイター] - 春節(旧正月)の休暇に入った中国の香港では、イノシシが増え過ぎ、住宅密集地帯でも目撃される事態となっている。今年の干支として縁起がよいと歓迎する住民もいるが、人間が襲われたという報告も上がっているという。

人口740万人の都市である香港では、都市化につれてイノシシの群れも急増。ハイカーを襲撃したり、ごみ捨て場やキャンプ場を荒らす被害がでているほか、ショッピングモールや空港の滑走路を走り回る姿もみられるありさまだ。苦情は増えており、2017年には700件以上と4年前の2倍に達した。

当局である漁農自然護理署(AFCD)はロイターに対し、一部の個体は「公衆の安全にとって差し迫った危険となっている」と危惧。野生動物の保護を訴える地域団体は「現時点で香港のイノシシの大半は、すでに人間への恐怖心を失っている」とし、「えさやりが原因で、野生の本能を失ったためだ」と説明した。

若者の間では、政府主導でハンターによる「選抜除去」を行うべきだとの意見が出ているが、AFCDはこれを否定。代わりに、安楽死処分や山へ移動させる対策を実施すると述べた。

一方、台湾では縁起のよい干支の動物を飼いたい人が増えており、今後「捨てブタ」が急増するのではないかとの懸念が出ている。

ブタには5歳児程度の知能があり、冷蔵庫やドア、引き出しなどを開けて中の物を出すことができる。これに驚いた飼い主が、数カ月でブタを捨ててしまうこともあるという。

北西部桃園市にある牧場では、子ブタのえさやりができる施設を用意した。訪問客の多くが子ブタを連れて帰りたがるというが、牧場オーナーは「ブタは家畜なのでおすすめしない」と述べた。



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環境保護が理由でないのが判明

環境保護を名目に、二重基準が判明しました。


玉城沖縄知事、浦添埋め立て「やむを得ない」

1/16(水) 19:45配信 産経新聞

玉城沖縄知事、浦添埋め立て「やむを得ない」
玉城デニー沖縄県知事(春名中撮影)
 沖縄県の玉城(たまき)デニー知事は16日、同県浦添市の松本哲治市長と県庁で会談し、那覇市の米軍那覇港湾施設(那覇軍港)を浦添市の米軍牧港補給地区沿岸に移設するための埋め立て計画について、経済波及効果など将来性を考慮すれば自然破壊はやむを得ないことなど3項目を確認した。

 玉城、松本両氏はこのほか、新たな施設は「新基地」ではなく「代替施設」であることも確認。那覇軍港の浦添移設が「県内移設」ではなく「那覇港湾区域内の移動」であることでも一致した。

 米軍普天間飛行場(宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古移設をめぐり、県は「新基地建設」として批判し、環境破壊や県内移設は認められないとしている。辺野古移設と浦添移設の違いについて、玉城氏は16日、記者団に「那覇軍港(移設)は那覇市、浦添市双方にメリットがあり、県全体の産業振興にもつながる」などと述べた。

 那覇軍港の浦添移設をめぐっては、翁長雄志(おなが・たけし)前知事も容認していた。玉城氏が昨年10月に知事に就任したことを受け、松本氏が改めて3項目の確認を求めた。



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我が家のアイドル

猫はこたつで丸くなる。

そのことわざは、本当のようです。

いないと思えばこたつに入っていますね。

いたずらをすると、爪を出して仕返しされます。

この大きさだからいいですけど、体調2メートルだったら怖いです。

そうなれば、虎といいますね。

病気の身には、癒しになります。

https://youtu.be/ItKiwAjz6Qg





レーダー照射事件でも発症

レーダー照射事件でも発症 “晋三病”末期の人々の言い分(KAZUYA)

1/18(金) 5:55配信 デイリー新潮

 どんな事象も安倍総理と絡めて論じ、とにかく「安倍が悪い」と結論づけてツイートしないと落ち着かない恐ろしい病です。

 重度の晋三病になると、安倍総理を貶めるために擁護不可能なものまで擁護しだすので、一般人にはドン引きされてしまいます。

 昨年末から話題の韓国海軍による自衛隊機へのレーダー照射の事件でも、重い晋三病患者たちが無茶なツイートをしていました。そもそもこの問題、韓国側が不可解な嘘をついているのは明らかです。

 火器管制レーダー照射は、攻撃一歩手前の危険な行為です。主砲がこちらを向いていなくとも、垂直に発射できるミサイルもありますから、いつどうなるかわかりません。だからこそ日本は再発防止を求めて韓国に抗議を行いました。

 12月22日の時点で朝鮮日報が報じたところによると、韓国海軍関係者の話として北朝鮮の船を探すためにレーダーを照射したが、日本機を狙う意図はなかったという趣旨の説明があります。ところが24日になって韓国政府は「照射していない」と言い分を変え、話は平行線に。

 そこで28日に日本が映像公開に踏み切るわけですが、冒頭から北朝鮮船と思われる船が映っているのです。レーダーを使うまでもなく、目視出来るレベルです。

 根本的に捜索用のレーダーと火器管制レーダーは特性が違います。船を探すなら捜索用のレーダーを使うはずでしょう。日本政府は入念に電波の特性を確認した上で抗議しているので、現状は日本側に理があると言えます。それでいて韓国側は具体的な証拠は何も出さず、主張をコロコロ変えた挙句、「日本の哨戒機が低空飛行していたのが悪い」と逆に謝罪を要求する始末です。もちろん日本は威嚇するような低空飛行などしていないわけで、この主張も的外れです。韓国艦は無線通信も無視していますし、日本機が危険な低空飛行をしていたというなら、それこそ無線で呼びかけるべきでしょう。

 本当にしょうもない国だなと呆れてしまいます。日本が証拠を開示しないと思って開き直っていたら、公開されて狼狽しているのでしょう。しかし身から出た錆です。最初の段階で謝罪していれば、こんな大ごとにはならなかったのに……。

 流石の晋三病患者たちも、レーダー照射の初動では擁護できなかったのかスルーしていました。ところが時事通信が12月28日に掲載した記事で風向きが変わります。記事を要約すると「映像公開に防衛省は慎重だったが、安倍首相の鶴の一声で決まった」というものです。

 そもそも問題は韓国にありますし、映像は公開して当たり前だろうと思いましたが、患者たちはそう捉えません。

 ある小説家は記事を引用しつつ「戦争はいつも些細な衝突がきっかけだ。好戦的な安倍首相は本当に剣呑な存在」とツイートします。レーダー照射という些細な衝突のきっかけを作った韓国をスルーして、好戦的な安倍総理と非難する姿勢、まさに晋三病末期と言えるでしょう。

 今年も晋三病患者と韓国が大いにニュースを盛り上げてくれそうです。

KAZUYA
1988年生まれ、北海道出身。12年、YouTubeで「KAZUYA Channel」を開設し、政治や安全保障に関する話題をほぼ毎日投稿。チャンネル登録者40万人、総視聴数は1億4千万回を超える。近著に『日本人が知っておくべき「日本国憲法」の話』(KKベストセラーズ)

「週刊新潮」2019年1月17日号 掲載



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