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世捨て人の雑感

岩手県北部のことを中心に、漆芸、郷土史、書籍のことなど綴ります。

二戸の野球伝来

明治29年頃、岩手師範学校に通う小保内弘四は福岡に帰省するたびに福岡小学校の生徒に野球を指導した。

その教えを受けた児童が福中に入学し、自然発生的に野球部(同好会)を作り青森県立第二中学(八戸中学)と対抗試合を行うようになった。

明治30年代の二戸地方。

野球が盛んにおこなわれていたそうです。







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あべどり

昼は「あべどり」のカレーでした。

この頃は食欲はわきませんが、カレーは食べられます。

手羽先が二羽入っていて、見た目よりボリュームがあります。

美味しくいただきました。



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感想(0件)


朝鮮は戦勝国ではない

多くの朝鮮人は、大東亜戦争で朝鮮は戦勝国と主張します。

しかし実態は、大日本帝国の一部として連合国と戦ったのです。

なので戦勝国ではありません。

一度でも朝鮮と戦ったことがありません。

少なくてもこの事実は曲げようがありません。

このことをしっかり認識しなければなりませんね。





ebayで転売

ヤフオクでまとめてバイクカタログ落札しました。

それをebayに出品してみました。

そしたら奇跡的に、すべて落札されました。

びっくりです。

次の出品物を、ヤフオクで探します。

https://youtu.be/8DsLAaUm3wk



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「紅藍(くれない)の女(ひと)」殺人事件

先日、読み終わったのが「紅藍(くれない)の女(ひと)」殺人事件です。

その作品には、山形県の紅花が出てきます。

地域の歴史を知るためにも、良い作品です。

内田康夫の浅見光彦シリーズは、ほとんど読みました。

小説の舞台を旅したいと思います。

岩手で凍み大根作り

寒風の恵み 岩手で凍み大根作り
1/30(水) 8:33配信 岩手日報

 29日の県内は、冬型の気圧配置の影響で曇りや晴れとなった。西和賀町沢内字両沢の農業中村一美さん(74)方では、雪原の中に並ぶ凍(し)み大根が趣ある厳冬風景を織りなしている。

 雪が1・4メートルほど積もる田んぼで、組んだ木に約1200本の大根が整然と連なる。生で寒風にさらすのが特長で、冷凍と解凍を繰り返すとうま味が凝縮される。2月下旬まで外気に当てた後、乾燥機で仕上げる。

 雪が舞う中で出来具合を確かめた中村さんは「西和賀の冬の食文化を絶やさず、後世につないでいきたい」と思いを語る。





江戸吉原図聚/三谷一馬

古書店でも意外に高額。
自宅蔵書整理のため、 「江戸吉原図聚/三谷一馬」を出品します。

【書籍名】江戸吉原図聚
【著者】三谷一馬
【出 版】中央公論新社
額の書籍です。

ヤフオクにも出品中です。よろしければご覧ください。

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邪馬台国関連資料

高校時代に購入して読んだモノです。

書き込みありますが、読む分には問題ありません。

断舎利のためにヤフオク出品中です。

邪馬台国論争は、永久に解決しないような気がします。

金印でも出てくれば解決でしょうかね。

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我が家のアイドル

猫はこたつで丸くなる。

そのことわざは、本当のようです。

いないと思えばこたつに入っていますね。

いたずらをすると、爪を出して仕返しされます。

この大きさだからいいですけど、体調2メートルだったら怖いです。

そうなれば、虎といいますね。

病気の身には、癒しになります。

https://youtu.be/ItKiwAjz6Qg





レーダー照射事件でも発症

レーダー照射事件でも発症 “晋三病”末期の人々の言い分(KAZUYA)

1/18(金) 5:55配信 デイリー新潮

 どんな事象も安倍総理と絡めて論じ、とにかく「安倍が悪い」と結論づけてツイートしないと落ち着かない恐ろしい病です。

 重度の晋三病になると、安倍総理を貶めるために擁護不可能なものまで擁護しだすので、一般人にはドン引きされてしまいます。

 昨年末から話題の韓国海軍による自衛隊機へのレーダー照射の事件でも、重い晋三病患者たちが無茶なツイートをしていました。そもそもこの問題、韓国側が不可解な嘘をついているのは明らかです。

 火器管制レーダー照射は、攻撃一歩手前の危険な行為です。主砲がこちらを向いていなくとも、垂直に発射できるミサイルもありますから、いつどうなるかわかりません。だからこそ日本は再発防止を求めて韓国に抗議を行いました。

 12月22日の時点で朝鮮日報が報じたところによると、韓国海軍関係者の話として北朝鮮の船を探すためにレーダーを照射したが、日本機を狙う意図はなかったという趣旨の説明があります。ところが24日になって韓国政府は「照射していない」と言い分を変え、話は平行線に。

 そこで28日に日本が映像公開に踏み切るわけですが、冒頭から北朝鮮船と思われる船が映っているのです。レーダーを使うまでもなく、目視出来るレベルです。

 根本的に捜索用のレーダーと火器管制レーダーは特性が違います。船を探すなら捜索用のレーダーを使うはずでしょう。日本政府は入念に電波の特性を確認した上で抗議しているので、現状は日本側に理があると言えます。それでいて韓国側は具体的な証拠は何も出さず、主張をコロコロ変えた挙句、「日本の哨戒機が低空飛行していたのが悪い」と逆に謝罪を要求する始末です。もちろん日本は威嚇するような低空飛行などしていないわけで、この主張も的外れです。韓国艦は無線通信も無視していますし、日本機が危険な低空飛行をしていたというなら、それこそ無線で呼びかけるべきでしょう。

 本当にしょうもない国だなと呆れてしまいます。日本が証拠を開示しないと思って開き直っていたら、公開されて狼狽しているのでしょう。しかし身から出た錆です。最初の段階で謝罪していれば、こんな大ごとにはならなかったのに……。

 流石の晋三病患者たちも、レーダー照射の初動では擁護できなかったのかスルーしていました。ところが時事通信が12月28日に掲載した記事で風向きが変わります。記事を要約すると「映像公開に防衛省は慎重だったが、安倍首相の鶴の一声で決まった」というものです。

 そもそも問題は韓国にありますし、映像は公開して当たり前だろうと思いましたが、患者たちはそう捉えません。

 ある小説家は記事を引用しつつ「戦争はいつも些細な衝突がきっかけだ。好戦的な安倍首相は本当に剣呑な存在」とツイートします。レーダー照射という些細な衝突のきっかけを作った韓国をスルーして、好戦的な安倍総理と非難する姿勢、まさに晋三病末期と言えるでしょう。

 今年も晋三病患者と韓国が大いにニュースを盛り上げてくれそうです。

KAZUYA
1988年生まれ、北海道出身。12年、YouTubeで「KAZUYA Channel」を開設し、政治や安全保障に関する話題をほぼ毎日投稿。チャンネル登録者40万人、総視聴数は1億4千万回を超える。近著に『日本人が知っておくべき「日本国憲法」の話』(KKベストセラーズ)

「週刊新潮」2019年1月17日号 掲載



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