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記事一覧

台湾関連本

20年ぐらい前に出版された台湾関連本。過去の出来事と、この本に書かれてることを照合できて嬉しいです。当時とは状況が変わっていますが、今後の参考になります。現在の台湾は、臨戦態勢のような動きがあるようです。真実はわかりようが有りませんが、心の準備をしておかなければとおもいます。日本政府はどのような行動に出るんでしょうか。https://airinjuku.jp/台湾ビール金牌 [ 台湾 330ml X 24本 ]新品価格¥6,700から(2020/...

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ご冥福をお祈りします

日本にとって大切は人が亡くなりました。ご冥福をお祈りします。首相は台湾の国歌承認と、訪問を決断してください。台湾を守り、香港を守る決意を固めて欲しい物です。李登輝の名を忘れてはいけません。https://airinjuku.jp/...

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台湾の立場

チャイナの「一つのチャイナ原則」と米国のの「一つの中国政策」は別物である。これは英語文献では ‘One China principle’ と ‘One China’ policy と表記し区別される(引用符がない場合もある)。この用語の使い分けは,米中関係の中核問題である台湾について,米中双方の立場・利害が異なることを示す。しかし,両者を混同させた報道・解説も多々見られる。これは,日本メディアに限らず,米メディア,台湾メディアでも長きにわ...

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緑の島台湾

台湾に中華民国国旗は似合いません。本当は日章旗が一番似合うのですが、「緑の島台湾旗」も現在の国際情勢ではぴったりです。日本国内でも、この旗を台湾の旗と認識してほしいものです。某ショッピングサイトで見つけて、発注しました。費用は、ヤフオクでのガラクタ販売と、ブログのアフェリエイトで捻出しています。小遣いが貯まったら、もっともっと国内で普及させたいと思います。カシオペア歴史研究所台湾旗 緑の台湾島 WTC ...

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中村輝夫を知っていますか

最後の帝国軍人と言えるのが中村輝夫一等兵です。彼は高砂義勇兵として、潜伏期間を含め、モロタイ島で30年と4ヵ月過ごしました。あの小野田寛郎中尉よりも長い間戦ったのです。昭和50年1月8日、台北空港に31年ぶりの帰還しました。年齢は55歳でした。日本に帰ることを望んでいたのですが、その時はすでに台湾は“日本”ではなかったのです。アミ民族名でスニヨンと呼ばれ、日本帝国軍人として中村輝夫になりました。そして帰国しま...

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訪問者の足跡

プロフィール

カシオペア歴史研究所

Author:カシオペア歴史研究所
まもなく還暦を迎えます。人生も半分以上が経過しました。これまでの書き留めたこと、地域のこと、日本のことなどを、勝手に思いつくまま書いています。コメント歓迎。批判も大歓迎です。

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