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一戸の市日

毎月、一のつく日は一戸で市が立ちます。

長い伝統のある商習慣です。

別名を「町の日」といって、今でも人出が多くなります。

空き店舗が増えていますが、一ヶ月に数回開ける店舗でもおもしろいのではないかと思います。

たとえば、一戸の竹細工に特化した店舗を市日の日に出すのもおもしろいかも。

東京の人たちは、気に入った物を買うために新幹線でやってくることも、基本的に苦にしません。

自分自身の生活が落ちついたら、そのような企画をやりたいです。

武漢肺炎の一刻も早い収束が望まれます。

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↑ 煮干し専門店が出店していました。その香りで購入してしまいました。

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カシオペア歴史研究所



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一戸までサイクリング

友人の書店に発注した本を受け取りに行ってきました。

途中で一戸の町を散策。

市が立っていました。

友人の書店は、興味深い書籍がたくさんありました。

一日いても飽きない場所です。

カシオペア歴史研究所


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早朝読書 1

年を取ると目覚めが早くなります。

今朝は4時起きで読書。

片岡義男を読みました。

何度か読んでいるはずなんですが、新鮮な発見があります。

20歳でわからなかったことが、還暦目前で分かったりします。

朝の読書もよいものです。

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Author:カシオペア歴史研究所
世捨て人です。人生も半分以上が経過しました。これまでの書き留めたこと、地域のこと、日本のことなどを、勝手に思いつくまま書いています。コメント歓迎。批判も大歓迎です。

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